Voice 内定者の声

2017年新卒内定者に聞きました。ズバリ!当社に決めた理由はなんでしょうか?

大越

インターンシップに始まり選考の最後まで、とにかく印象が良かったです。ほかに受けたどの会社よりも親身で丁寧に接してくださいました。また、パルコに元々愛着があったのも決め手の一つです。

太田

ファッションやエンタメを通して、街づくりができると考えたためです。パルコを通して、街の人が自分らしく生きる街を作りたいと考えました。また、若手のうちから活躍できる風土があると感じたためです。個人的には、渋谷の映画文化をもう一度復活させたいです。

小林

将来の自分を想像した時に、より生き生きと働くことができている自分を想像できたのが決め手となります。

坂本

オフィスの雰囲気が、活気があって魅力的だと感じました。また、大学で学んだこととアルバイトの経験、両方を最大限に活かすことができると感じたからです。

坂本

日本と海外を繋げられ、且つ人の心を豊かにする文化芸術に携わる仕事がしたかった。中でもパルコは文化に関わるものを広く扱っている点が、興味の幅が広い自分に合うと思いました。今から一つに絞るのではなく、仕事を通して新たな出会いや発見がありそうだと感じました。

齋藤

商業施設運営をしたいという昔からの思いが実現できるということはもちろん、クラウドファウンディングなどによる地方活性化など、他社とは一風変わった雰囲気に惹かれました。

佐々木

ファッションビル経営の先駆としてファッションにとどまらず音楽、映画、演劇など様々なカルチャーを発信し続けてきた企業としての姿勢に共感。パルコでならパルコという場所を通しておもしろい仕事をすることができると思い決めました。

末永

ショッピングセンターづくりと文化発信の両方に興味があり、パルコで働くことを想像したときにやりたいことがたくさん思い浮かんだからです。ですが最終的な決め手は、人事の方や先輩社員の方と話した際に、この会社で働きたい!と感じたからです。

関根

リーシングや開発、広告や企画などを"ファッション"という点から見ることができ、自分を1番生かすことのできる環境であると思ったからです。

夏井

ファッションに最も近い中で仕事ができるのではないかと感じたからです。洋服も好きだし、エンタメも好きなので、自分の興味がある世界の中で働けるのではないかと感じたからです。

本戸

若手の内から活躍できるフィールドと、社員の方たちの雰囲気。
自分がいままで興味をもって学んできたことを一番活かせると感じ、地方勤務を含めて、新しい土地や環境で、自身の力を成長させたいと思いました。

増岡

他社との比較、企業研究、自己分析を通して、自分がやりたいことができるのはここしかないと感じていました。5月GWあたりにはぜったいパルコに行くと決めていました。

緑川

WEBアクロスでのアルバイト、インターンシップ、面接、とたくさんのパルコの社員とお話しする中で、社内の雰囲気が明るいと感じたことと、その中でも新しい文化発信にむけて、常にアンテナを張っているユニークな方が多いことが決め手です。

本橋

お客様の顔を見て行う、現場でのお仕事だから。(大学生活で参加した企画なども、現場で仕事を行うことが多かったので)。社員の魅力。

森

自分のやりたいこととのマッチングが最もうまくいったからです。パルコは一つのことだけでなく、多角的な視野で仕事ができる企業であると感じています。

和田

1つのことに縛られず様々な仕事をしたいからです。店舗ごとにそれぞれの色があり店舗発信で様々な施策を行えることや、社内の若い力が強く反映される社風に魅力を感じました。