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2010/輝く世界は、君がつくる。編

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MOVIE

微笑みとハンマー

コーポレートキャンペーン『Love human.PARCO』をより具体的なメッセージとして届けるために、第2弾CMに合わせて新たに作られた楽曲。シアターブルックの佐藤タイジによるプロデュース。

ワルツ

フルートのソロによるインストゥメンタル。「声を混ぜる」奏法は存在しましたが、「歌いながら演奏する」のには驚き!!

ongaku

「この星で君と生きよう」「この星で歌い続けよう」ライブでも人気曲となっている、ongakuに捧げた歌。

Gelem Gelem

原曲は放浪の民ロマの人生を歌った民謡。旅をしながら育ったMBは日本語詞をつけ、「ジプシー・メタル/ 国がない人々の国歌」として演奏。

PROFILE

Maia Barouh マイア・バルー

Maia Barouh マイア・バルー

東京生まれパリ育ちのシンガー&マルチミュージシャン。
父ピエール・バルーと江戸っ子の母の下、小さい頃から世界中を巡り様々な音楽を吸収。
15才の時、ブラジル遊学中に聴いた美しい音色に感銘を受けて始めたフルートを筆頭に、ギター、ピアノ、パーカッション等を手がける。
18才で東京にもどり、戸川昌子の紹介でネオちんどん「かぼちゃ商会」にサックスで参加。その後本格的に歌い始め、ソロ活動を開始。

2007年には坂本龍一のレーベル「commmons」からリリースされたオムニバス・アルバム「にほんのうた」に参加。

また、05年より日本の個性派ミュージシャンをフランスに紹介するイベント「CABARET SHINJUKU」のプロデューサーを務め、参加アーティスト大集合の初プロデュース・オムニバス・アルバム「KUSAMAKURA」がフランス・カナダ・日本で発売された。

08年より現在のトリオ(Abu/ bass, 駒澤れお/ percussion)での活動が本格化、09年1月には、インターネット生中継も行われた代官山UNITでの初ワンマン。

その後J-WAVE/TOKIO HOT 100 awardオープニングや EARTH DAY TOKYO 2009, FUJI ROCK FESTIVAL '09 等に出演し、ダイナミックなライブ・パフォーマンスは話題を呼んでいる。

2010年1月、佐藤タイジ[THEATRE BROOK]をプロデューサーに迎えたアルバム「地球をとってよ!」が全国発売&配信開始。

また、イベント「地球をとってよ!」はOKI、ダブルフェイマス、Shing02、Buffalo Daughterらを迎えて続けられている。

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