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(演劇) 『人形の家Part2』

2019.08.01UP

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発表当時、“女性の自立”を描いた結末で社会の因習を打ち破る衝撃を与え、以降140年間に渡り世界中で上演され続けてきた近代古典の名作ヘンリク・イプセンの「人形の家」。

パルコは、アメリカの新進気鋭の劇作家ルーカス・ナスが大胆にもその続編という形で現代に提示した意欲的な新作を2019年8月に上演しました。

第26回読売演劇大賞などで賞を獲得した当社プロデュース「チルドレン」に続き、話題の翻訳劇にいち早く挑みました。

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